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眠法入門 未分類
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ブログのお引越しをします。 

唐突ですが、ブログのお引越しをします。

「眠法入門 改訂版」↓引越し先
http://minpounyumon-kaitei.blog.jp/

引越し先はララノコンで慣れ親しんだライブドアブログです。
これからの更新は基本的に「改訂版」の方で行う予定ですが、
こちらのブログも残しておくつもりです。どうぞよしなに。
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2014.05.05 Mon. 13:58 -edit- Trackback 0 / Comment 0

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煩悩本に参加してます! 

5月5日(月)に東京ビッグサイトで開催されるコミティア108で配布される「煩悩本」に、ゲストで1ページ小説を寄稿しました。

「煩悩本」は文字通り、煩悩をテーマにした合同本です。
総勢108名の作家さんが、煩悩にまみれた1ページ作品を寄稿しています。
きっとエロエロな本ですよ。鼻血ブーなたぐいのやつですよ。実際R18指定らしいですし。

そんなこんななので、僕も頑張ってエロい話を書きましたよ。
初エロ小説です。嬉し恥ずかし初体験です。
エロさ度合いで言うと、少年ジャンプで連載されるお色気漫画位ですが、
なかなかの煩悩を秘めた作品となったと自負しております。

本についての詳しい内容は、公式サイトをご覧ください。
http://www.bon-nou.asia/


コミティア自体が結構愉快なイベントなので、気になる方はぜひぜひ。
ただ残念ながら、僕は予定が合わなかったので出られそうにないです。

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2014.05.02 Fri. 19:28 -edit- Trackback 0 / Comment 0

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ララノコン一人反省会 

ララノコン受賞作発表されましたね。

残念ながら自分の作品は乗ってませんでした。悔しくないといえば嘘になりますが、やれることはひと通りやったと思うので満足しています。多くの人に読んでもらえたり、感想を貰えたり、イラストまで貰えたり。お祭り騒ぎみたいで楽しかったです。

しかし「楽しかった」だけで終わらせては勿体無い。
そこでここからはちょっと一人反省会をしたいと思います。


「ララノコンに関する自分の反省」

「投稿の仕方にもっと工夫できたかも」
アクセス数対策は以前の記事でも書きましたが、こまめに投稿+人が多い時間帯に投下する事が大切みたいでした。ただ連載している時はそれで問題ないのですが、細切れだと完結した時話数が多くなりがちなので、そこから敬遠される事もあったかもしれません。一長一短ですね。

「イラストの長所短所」
これまた以前の記事で書きましたが、イラストはアクセス対策には大きな力を発揮していました。一次選考がアクセス数である以上、目を引くイラストがあることは強みです。ただ当然それを望まない層もいる訳で、なかなか難しい問題です。受賞作での審査員のコメントから察するに、イラストが足を引っ張ってしまう場合もあるのかもしれません。ある意味諸刃の剣だったようです。

「電子書籍の賞であるということ」

「ライトなラノベ」という名前に気を取られがちでしたが、電子書籍として販売する以上、電子書籍を読む層がどのようなジャンルの小説を好むかということも考えるべきでした。第二回があるとしたら、その点も考えて話作りをすべきかもしれません。まあ自分の作品はライトなラノベですら無かった気もしますが。





自分の作品の反省会も書こうかと思いましたが、うだうだした感じになりそうなので止めておきます。次回があるかどうかはまだ未定らしいですが、出来れば参加してみたいですね。短編新人賞は貴重なので。

それでは参加者の皆さん、運営審査員の皆さん、長い間ありがとうございます!そしてお疲れ様でした!僕はとりあえず泣きながらララノコンの土を掘った後、母校のグラウンドにばら撒こうと思います。

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2014.03.27 Thu. 17:43 -edit- Trackback 0 / Comment 0

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ライトなラノベコンテスト一次+二次審査通過しました。 


大変ありがたい事に「サクヤテレフォン」と「拐われチドリと偽りカイマン」が、
ライトなラノベコンテストの一次審査と二次審査を通過していました。
小説賞に応募したことは数回ありますが、今までかすりもしなかったので、
正直自分でも驚いています。最終審査がどうなるかは分かりませんが、
これを機に文章のお仕事ができたらといいなと思っています。

随分とタイミングを逃した感がありますが報告でした。
ツイッターが便利すぎるせいか、ブログはどうもなおざりにしてしまう傾向があります。
せめて一ヶ月放置の広告が出ない程度には更新していきたいものです。

次回はララノコン最終審査が発表されたら更新しようと思います。
ララノコンについて感じたり思ったりしたことの総括なんかを載せられたらいいなと。
どうも体調が優れないので、短いですがこのへんで失礼したいと思います。

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2014.03.08 Sat. 18:56 -edit- Trackback 0 / Comment 0

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ララノコンで試したアクセス数対策の備忘録 

ライトなラノベコンテストに参加する際、アクセス数を何とかすべく、実は色々試していました。そんな試行錯誤を、自分の備忘録用にちょっと文章にしてまとめて見ようと思います。

それとあくまで個人的な体験談による個人的な見解なので、異論反論補足がございましたら、コメント欄で指摘して頂けると助かります。

目次

1:作品のタイトルに気をつける
2:頻繁に投稿する
3:投稿時間を工夫する
4:ツイッターを利用する
5:日本ブログ村に登録する
6:イラストをアップする
7:公式バナーを設置する
8:ララのコン参加者の小説を読む

作品のタイトルに気をつける
作品のタイトルは単なる作品の名前というだけでなく、外部からアクセスして下さる方々が一番最初に目にするものなので重要です。出来るだけタイトルから内容を推測できるものがいいみたいです。僕自身も小説タイトルを途中で変更しましたが、やはり変更してからのほうがアクセス数は伸びました。

頻繁に投稿する

これが一番ベーシックかつ強力なアクセス数対策だと思います。やはり読者の方々はブログに小説を読みに来ているので、頻繁に更新する事は頻繁に読んでもらうことに繋がりやすいです。ただ気をつけないといけない点は、頻繁に更新するにはなかなか体力が必要な事、細切れにして投稿することは必ずしも歓迎されるとは限らないのと、一日に連投し過ぎると読む側がそれについていけなくなるという問題があります。後宣伝せずに投稿だけするのも宜しくありません。投稿されたことすら気付いてもらえないのは切ないですよね。出来る限り宣伝はした方がいいと思います。

投稿時間を考える

ララノコン公式HPには、新着記事を掲載する枠が存在します。これを最大限に利用するため、投稿時間を考えるというのも一つの手です。あまり朝早くだと皆慌ただしくてチェックしてもらえませんし、あまり夜遅くだと皆寝てしまっていて気が付きません。恐らく多くの人がPCの前に座るのは、7時~11時頃だと思います。その辺りで公式HPの枠にブログ名が載っていれば、なかなかの宣伝効果が期待できるでしょう。ただあまりその時間帯を狙いすぎるとすぐに流されてしまいます。

ツイッターを利用する。

インターネットで一番手っ取り早く宣伝できるツールは、多分ツイッターだと思います。既にアカウントを持っている方はそれを利用するといいでしょう。フォロアーが多い方ほど宣伝効果が期待できるはずです。アカウントを持っていない方でも、新規で登録して利用することをオススメします。ララノコンの参加者の方々は皆優しいので、高い確率でフォロー返してもらえます。

参加者同士でフォローしあうと、お互いの投稿内容をリツイートしあえたり、情報交換が出来たりして何かと便利です。それと投稿作品についてツイートする際には、ハッシュタグをつけることをオススメします。公式タグの(#ララノコン)を使えば、投稿ツイートが多くの人の目に触れるきっかけになります。

にほんブログ村を利用する

日本ブログ村とは、平たく言えば、ブログの総合ランキングサイトです。様々なカテゴリーが存在し、小説だけでもライトノベル、恐怖怪奇小説、SF、などなど様々なジャンルのランキングがあります。登録すれば直ぐに効果が出るとは限りませんが、ランキング上位に位置すればそれだけ人目につきますから、読んでもらえる可能性が増えるでしょう。複数のカテゴリーを選択できるのも特徴です。小説カテゴリーやライトノベルカテゴリーだけでは競争相手が多いので、それ以外のカテゴリーにも登録することをオススメします。

イラストをアップする

これは少し分野が違うので、抵抗を覚える方が多いかもしれません。ただ効果は大きいです。デメリットはイラストを描くのに時間をとられてしまうという事と、イラストのイメージに読者が引っ張られてしまうということでしょうか。自分ではイラストを描けないor描きたくないという方は、ピクシブで好きなユーザーさんに依頼するという手もアリかもしれません。ただその際には相手方に失礼のないように気をつけて下さい。

公式バナーを設置する

地味に効果が期待できます。というのも、公式バナーを設置すると、公式さんのブログの方(クイックブックス)の関連記事で、リンクを表示してもらえるからです(登録サイトからランダムで6件表示)。ララノコンの宣伝にもなりますし、参加している感が自分の中に出てモチベーションも上がります。

ララノコン参加者の小説を読む

このタイプの賞だととても大切な事だと思います。敵に塩を送るなんてと抵抗がある方もいるかもしれませんが、他の人がどのような形式で投稿しているのか、どう話を展開させているのか、各話の長さはどれ位か、ブログの外見はどんな感じか、学べることはいくらでもあります。琴線に触れる作品に出会ったら、感想を書くのもいいでしょう。もしかしたら相手も自分の作品に感想を書いてくれるかもしれません。モチベーションがびっくりするほど上がります。

まとめ

一番大切なのは小説を投稿することに間違いはないのですが、それと同じくらい宣伝することがアクセスアップには重要なようです。宣伝の効果が発揮されやすいのは、イラスト=ツイッター>投稿時間>ブログ村=公式バナーという感じでしょうか。

まだまだ言いたいことはいくつかありますが、大分長い記事になってしまったのでこのへんで切り上げようと思います。願わくばこの記事によってララノコン全体が活性化したり、アクセス数に悩んでいる方々の手助けになれたら幸いです。

追記
露骨な宣伝で申し訳ないのですが、僕も現在ララノコンに二作品登録しています。
そちらの方も読んで頂けると、個人的にすごく助かります。
「拐われチドリと偽りカイマン」
http://chidorikaiman.blog.jp/

「サクヤテレフォン」
http://sakuyatelephone.blog.jp/

この記事自体もアクセス対策だったというオチでした。
ではでは皆さんご武運を―!

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2013.12.20 Fri. 14:57 -edit- Trackback 0 / Comment 2

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